まいり

西村賢太

にしむら けんた
1967 - 2022
作家
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2022.03.16 ID:1323400
どうか安らかに
2022.03.07 ID:1322000
「どうで五十年も六十年も、おめおめ生きていようってわけじゃねぇんだ。いよいよ駄目となりゃあ、そんときは野垂れ死にしたっていいんだ。まぁ、なるようにしかならねぇのさ」(人もいない春)これが私が生まれて初めて最初から最後までちゃんと読んだ小説でした。活字を脳内で感情変換できないのだと生まれてこの方ずっと信じこんでいた私に小説の面白さを教えてくれた、そのお礼をいつか貴殿に直接伝えたいと思っておりましたがその機会はもう永遠になくなりました。僅か四つの年の差で同じ時代(時期)に船堀、町田、桜木町で過ごしていた事に一方的にシンパシーを抱き、最近では神保町界隈を散策する際に鞄に貴殿の文庫本を一冊忍ばせていたりもしたものです。今日も神保町に行きました。私の荷物は今はほんの少し軽くなりました。
2022.02.22 ID:1319655
ありがとう
2022.02.11 ID:1317433
七尾に行けるよ
それだけが不幸中の幸い
賢太にとっては最上の幸いかな
2022.02.09 ID:1316940
合掌
2022.02.07 ID:1316000
ああ
生きる理由を一つ失いました
これからも読み続けますが、どうか安らかに
七尾へも必ず行きます
2022.02.06 ID:1315828
死んだなんて信じられない
こんなに大きな存在だったなんて死ぬまで気が付かなかったことが愚かで情けなく思う
賢太がいないと飽き足りない
2022.02.06 ID:1315515
お悔やみ申し上げます
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