まいり

プリンス・ランディアン

ぷりんす らんでぃあん
1871 - 1934
見世物小屋芸人
プリンス・ランディアンさんについて
ランディアン氏はテトラアメリア症候群で生まれつき四股がなかった。1889年、18歳で見世物小屋に入った。それ以来1934年に63歳で急死するまで45年間もの間ら見世物小屋の一線で活躍し続けた。口だけでタバコの火をつけて吸うことができ、工作も得意で、箱を作ったり、自分専用の鍵を作れたりができた。四股がなくても63年もの間強く生きたことに対して尊敬してほしい。
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6日前 ID:1114960
ありがとう!
6日前 ID:1114959
エモル図書館に紹介します!
6日前 ID:1114958
46年間は凄い
7日前 ID:1114387
口だけでタバコを吸えるし、工作もでき、鍵も作れる。天才だ。
7日前 ID:1114383
あなたの、四股がなくても、懸命に生きた63年の人生には感銘を受けます。
2020.07.19 ID:654845
お悔やみ申し上げます
1934年12月19日に亡くなった人