まいり

中村正䡄

なかむら まさのり
1928 - 2020
小説家
中村正䡄さんについて
名前の本来の表記は「中村正䡄」だが、「中村正軌」で代用される。

日本航空で調達部長などの仕事をしながら執筆した「元首の謀叛」で1980年にデビュー。冷戦下の東西ドイツが舞台で、直木賞を受賞後にはドイツ語にも翻訳された。「貧者の核爆弾」「アリスの消えた日」などの国際小説で人気を集めた。
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2020.07.30 ID:679319
「元首の謀叛」の10年後に、「貧者の核弾頭」もあったな!生物兵器のことだけど
2020.07.30 ID:679300
読売新聞5月1日の訃報。「元首の謀叛」の作者!
ソ連と東側諸国が西側への侵攻を企て、これに反対する東ドイツの元首(ホーネッカー書記長)が、西側へ密使を送る…
9年後、ホーネッカーは「ベルリンの壁」破壊に為す術もなく…
2020.04.30 ID:592309
お悔やみ申し上げます
2020年03月01日に亡くなった人