まいり

メトセラ

めとせら
-
旧約聖書 長寿 聖書一の長寿
メトセラさんについて
メトシェラとも。旧約聖書中の人。エノクの子で、ノアの祖父。エノクが65歳のときに生まれ、187歳のとき子のレメクを生み、さらに782年生きて男子と女子を生んで、計969年生きて死んだという。聖書中最も長寿の人物であり、キリスト教、ユダヤ教で長命な人物のたとえに使われる。(旧約聖書・創世記第5章21節~27節)
メッセージ | 掲示板
あと500文字入力できます
(以下未入力でも投稿できます)
お名前
削除キー
テストページ で投稿のテストが出来ます。
投稿の利用方法は 使い方 をご覧ください
投稿のルール等は 投稿ルール をご覧ください
メッセージ表示しています 掲示板に変更
ご投稿の際には、投稿ルールをご確認ください
2020.04.07 ID:563532
もし自分が969年生きられたなら。
一体どのように人生を送っていくだろうか。
趣味を極めるべきだろうか。
人生経験を生かして若者を訓導すべきだろうか。
幸か不幸かそんな寿命は持っていないので、やりたいことの多さに比べて人生が短すぎるのを慨嘆する毎日だ。
2020.04.07 ID:562858
ああ、人類があなたのようであったなら‼
2020.03.27 ID:394853
混迷する世界をお守り下さい。
2020.03.17 ID:391478
英国の劇作家George Bernard Shaw(1856~1950)の戯曲に『メトセラへ帰れ(Back to Methuselah )』がある。人間が真に円熟するためには数百年の寿命が必要と主張し、第一次世界大戦への怒りを込めたもの。
2020.03.17 ID:391470
お悔やみ申し上げます