まいり

ホメーロス

ほめーろす
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古代ギリシャの詩人
ホメーロスさんについて
古代ギリシャの詩人。ホメロスとも。欧州最古にして最大の詩人で、英雄叙事詩『イリアス』『オデュッセイア』の作者とされる。
イーリアス(土井晩翠訳・冨山房版)
イーリアス(同氏訳・三笠書房版)
オヂュッセーア(同氏訳・冨山房版)
イリアード(馬場孤蝶訳)
Ιλιάς(ギリシャ語原文)
Οδύσσεια(同上)
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2020.04.27 ID:590012
「イーリアス」中のアキレウスとパトロクロスの関係、「ギルガメシュ叙事詩」のギルガメシュとエンキドゥのそれに似ているような気がしますが、何か関連があるんでしょうか?
2020.04.06 ID:559089
実在を信じたいです。
2020.03.31 ID:402299
――ローマを追われたネロ、追撃の騎馬の蹄の音を聞いて言った――
「···奔馬の速き足の音、我の耳底《じてい》を襲ひうつ···‼(ㇳ刃を取りて喉に突き立つ⦅ズバッ!⦆)アーッ!!!」〔『イーリアス』第十歌五三五行〕

こんな人物にまで引用されるとは、まさしくホメーロスは咳唾珠を成す詩人ですな。
2020.03.17 ID:391419
詩聖 ここに眠る
2020.03.09 ID:388935
お悔やみ申し上げます