まいり

安克昌

あんかつまさ
1960 - 2000
精神科医
安克昌さんについて
1995年の阪神・淡路大震災被災後、避難所などでカウンセリングや診療などの救護活動に尽力した。
また、執筆依頼を受けて大規模災害下のさまざまな精神状態について綴った「被災地のカルテ」を震災約2週間後から約1年にわたり産経新聞夕刊で連載し、「心のケア」や「心的外傷後ストレス障害(PTSD)」といった概念が一般に広く認知される上で大きな役割を果たした。
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2020.04.27 ID:590223
ヒビさん
安先生。先生が亡くなられてから20年の月日が過ぎました。私は現在高校生で生前の安先生とはお会いすることができませんでしたが、
一月に先生を主人公にしたドラマを見させていただく機会があって…先生の存在を知りました。私は中学時代にいじめに遭い、現在もうつ病と闘っています。でも、先生のドラマ見たら心が癒された気がします。将来は心理カウンセラーになって思春期の学生たちの心の傷を少しでも癒してあげられればと思います。先生の親友の名越先生もいい先生ですね。
私も先生のようないい夫婦でありたいです…
2020.03.07 ID:388353
私の母が、先生にお会いしたことがあると聞きました。天国でも、心身に問題を抱えている方々のことを見守っていてくださいね。
2020.02.11 ID:379762
安先生は、ご多忙にも関わらずに、外来診察時間以外の時間枠をもうけて、当時 学校のいじめに悩む自分の進路相談に乗って下さったり、心の友達となって下さいました。先生からの直筆メッセージの年賀状は、今や貴重な宝物です。ご冥福をお祈り申し上げます。
 
2020.02.09 ID:379075
お悔やみ申し上げます
2000年12月02日に亡くなった人