まいり

藤原喜娘

ふじわら きじょう
764 -
遣唐大使藤原清河と唐の女性との娘
藤原喜娘さんについて
曹復「遣唐使が歩いた道」では、778年14歳のとき、第15回遣唐使と来日したと?
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2019.12.21 ID:355488
生まれ変わって前世のことが、毎回削除されていなかったら凄いわね!ただ色んな苦労を前向きに受け止めれるか?
2019.12.09 ID:352204
亡き父に代わって、喜娘は帰国の船に乗り込んだ。しかし、喜娘の乗った遣唐第一船は、途中で悪天候に遭い、船は二つに分断され、数日間漂流した後、船首と船尾が別々に南九州に流れ着く。彼女はその艫にすがりついて命をとりとめたのだった。<東野治之「遣唐使」>
2019.12.07 ID:351780
子供の頃に読んだ読み物に、遣唐使の一行が長安から港へ帰国の途につくが、途中で盗賊に襲われ帰国を夢見ながら客死していた藤原清河の娘喜娘を拐われる。同行していた少年が彼女を救出し、遣唐使の一行は出港する…
2019.12.07 ID:351776
お悔やみ申し上げます