まいり

天花寺又一郎

てんげじ またいちろう
1944 - 2019
芸術作家
メッセージ | 掲示板 (02.02更新)
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2020.04.11 ID:570937
松浦春代
ごめんなさいね。秋川雅史さんの歌の題名を間違えて打ち込んでしまいました。「千の風になって」でした。許してくださいね。
2020.04.11 ID:570414
松浦春代
堤さんが登った山は錫杖岳だと知りました。津市の多分、ちょくちょく登っていた馴染みの山だったのでしょうね。岩山でシロちゃんと楽しそうに登っている姿が浮かんで来ますよ。山の事は良く知らない私も小学生の卒業前に全員で藤原岳に登った経験が思い出に残っていますよ。どんなにか楽しかった事でしょうね。想像を巡らせています。岩山じゃなかったらと悔やみます。頂上のプロペラのようなモニュメントは貴方が着けたのではないでしょか?想いを巡らせています。写真を見る度に悲しくて寂しくてなりません。どうか「天の雲になって」皆さんを守って上げてくださいね。奥様がお墓に入れ無いでと言われていたそうですが、もう二人一緒だからお墓に入れて上げてくださいね。その時、お二人で般若心経を写経して、お骨の下に入れて上げてください。心が落ち着きますよ。あれいさんは読んでくださっていますかしら。だと嬉しいのですが、、
2020.02.14 ID:381050
松浦春代
26~7年前、始めて三重画廊に個展を見に次男が車で連れて行ってくれたとき、心臓の手術をして2年くらい経っていたので、行く事が出来て貴方に元気に成った姿を見せられて嬉しかったのを覚えていますよ。作品を見てお茶を頂いて少しの間お話しして、画廊を後にして、息子がせっかく来たんだから思い出の場所を見ていったらと言うので、貴方の家の前で、あの頃のまま、金木犀の木の奥の部屋を懐かしく眺めて、昔は行けなかった南側に回って、駐車場に成っている所からじっくりと観察(?)あのアトリエだと思うんだけど、増築された部屋にびっくり、家相的に不安定で良くない家に住んでいるのが気になっていたの。今に成って解るのよね。残念でなりません。テレビ中継であの金木犀が無く成っていて、カ-ポ-トに変わっているように見えました。何か有ったな、と感じていたら奥さまが癌で闘病中だったのね。辛い思いをして見えたのね。奥さまにもお悔やみを申しあげます。でも貴方までいってしまわなくても、ただただ残念でなりません。お二人のご冥福をお祈りします。
2019.10.22 ID:340514
お悔やみ申し上げます