まいり

アルチュール・ランボー

あるちゅーるらんぼー
1854 - 1891
詩人、貿易商
お線香をあげる   お花をあげる
アルチュール・ランボーさんについて
Jean Nicolas Arthur Rimbaud

フランス北東部シャルルヴィルに、陸軍軍人の父、小地主の長女の母の次男として生まれる

16歳時、新任教師の影響で文学に目ざめ、家出/放浪の中で詩作

17歳でヴェルレーヌに招かれ、“Le Bateau ivre”を携えパリに出る
ヴェルレーヌと愛人関係となり、欧州諸国を旅行

1873年ヴェルレーヌと破局

20歳で詩作を放棄
その後欧州から紅海にかけ多数の職を遍歴

アデンで商社マンとなり、ハラールに駐在
1886年、ハラールで武器商人として独立、成功を収める

1891年、骨肉腫によりフランスに帰国
右足を切断するも癌は全身に転移

妹イザベルに看取られ、マルセイユに没す
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2019.07.07 ID:317115
お悔やみ申し上げます
1891年11月10日に亡くなった人