まいり

伊藤恒雄

いとう つねお
1940 - 2017
熊野福蔵神社禰宜 県農業青年会議所初代会長
お線香をあげる   お花をあげる
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9日前 ID:306618
伊藤恒雄様

「みちのくの 安積の沼の 花かつみ
かつみる人に 恋ひやわたらん」

一年と半の月命日が来ましたね…
伊藤様の大好きな、花かつみもそろそろ
咲き始める頃だと思います。
何をしてても、早いの一言です。
今頃、伊藤様は何をしているのかな?と、
気になるばかりです…
元気である事が判れば良いのですが、
私には、それを感じると云う
事も出来ません。
たまには、皆様の元に降りて来て、
お話しして下さい…
伊藤様のご冥福をお祈り致します。
2019.05.02 ID:303630
伊藤恒雄様
今日5月2日は八十八夜です…
八十八夜と云えば、農家に取っては一番の
農繁期ですね。薄暗い時間から田植えの
準備に奔走し、暗くなっても田植えと、
そんな伊藤様の姿を見ているだけに、
田植えをしている風情を思い出しますと、
やはり伊藤様が居ない事に、寂しさを
覚えます。
この寂しさは何時まで続くのかは、
判りませんが、そろそろ伊藤様にお会い
したい、そんな気持ちです…
伊藤様のご冥福をお祈り致します。
2019.05.01 ID:303188
伊藤恒雄様
年号が平成から令和に変わりました。
伊藤様と過ごした平成が去ってしまった事は
少々寂しい気も致しますが、時代の流れ
なので仕方ありませんね…
でも、平成は去っても思い出だけは、何時も
甦らせる事は出来ます。
令和元年から来る希望も、伊藤様と
分かち合い、喜びのある、
令和にしたいと思っております。
時には、伊藤様のお知恵をお借りしたいと
思いますので、よろしくお願い致します…

令和元年
2019.04.15 ID:299303
伊藤恒雄様
月命日が来ましたね…
桜の頃が一番浮き浮きとした気分になると云っていた、伊藤様ではありましたが、はらはらと落ちる桜の花弁を見ますと、また新たな哀しみが襲って来ます。でも、楽しかった事も沢山ありましたので、それらを糧に現世での生活をもう少し頑張ります。
熊野様の桜も最盛期を迎えましたので、桜の樹木の下に伊藤様の舞姿を被せて、伊藤様を偲んでおります…
天界でも、桜観賞の宴が催されておりますか?
伊藤様のご冥福をお祈り致しております。
2019.04.13 ID:298596
伊藤様
郡山も桜の最盛期を迎えたようです…
今日・明日と、かなりの観桜客が予想されますが、伊藤様と是非とも観桜したかったですね。
でも、あの桜吹雪にまみれてしまったら、哀しみも新たに湧いて来てしまうようで、足元が止まってしまいそうな気が致します。
伊藤様と桜に纏わる場面はかなり多いような気が致しますが、もう儚いだけの思い出だけになってしまったような…
遠くに住まわれる伊藤様は、どんな思いで下界を覗いて居られるのか知りたいですが、最近はそのinspirationさえ湧きません。
時には、無言でも構いませんので、是非皆様の元へお逢いに来て下さい…
楽しかった、桜の頃の思い出でした。
熊野様の垂れ桜も見事になったと思います。近い内に観桜に出掛けますので、序でに伊藤様のお神楽もお願い致します。

2019.04.07 ID:296779
伊藤恒雄様
漸くこの地にも、桜が咲き誇りました。
桜吹雪の中でのお神楽、ご馳走を沢山買い込んでのお花見、アウトドアと、若かりし頃の思い出が甦って来ます…
今では、それを計画する人もおりませんし、他の皆様も各々健康上の理由から、中々集うと云う事は難しくなって来ております。
でも、伊藤様と共に行動出来たと云う証は、何時までも心の中に息づいております。
伊藤様の帰幽後は、ひとり召され、ふたり召されと目まぐるしいですが、摂理通りの法則なのでしょうから、悲しむよりも、希望だと捉えた方が良いのかも知れませんね…
今年も桜を愛でられた事に感謝です。
そして、伊藤様との楽しかった桜に纏わる思い出、何時も反芻出来る思い出として、残したいです。
天界から臨む日本列島の桜は如何ですか?
伊藤様、その周辺の方のご冥福をお祈り致します。

2019.04.03 ID:295800
伊藤様
熊野様の宵宮に参加されましたか?
私も、是非熊野様に行って、伊藤様とお会いしたいと云う希望はあったのですが、少々身重なので今回は見送らせて戴きましたが、快方に向かいましたら、熊野様とお墓参りを兼ねて出掛けてみたいと思っております…
時は過ぎ去っても、伊藤様に甘えてしまう言葉ばかり連ねておりますが、私の中では伊藤様の存在と云うものが、殆んどのwaitを占めております。未だに、何故あの時と思い返してしまう日々ですが、伊藤様の疲れ切った身体には、休息が必要だったのでしょうね…
でも、何時かは伊藤様と同じ場所に居るかも知れませんので、その希望を頼りに頑張りたいと思っております。
熊野様の桜は開き始めたかな?機会がありましたら、降りて来て皆様とお会いして下さい…
伊藤様のご冥福をお祈り致します。
2019.04.02 ID:295558
伊藤恒雄様
桜も気になりますが、今日は熊野様の宵宮です…
明日は例祭と続きますが、また例祭の季節になってしまいましたね?桜が咲き乱れる中の例祭は、毎年のように詣でますが、やはり伊藤様が留守と云う事で、寂しく感じられます…
熊野様の鎮守の森に行きますと、伊藤様にお会い
出来ると、何時も希望は持っておりますが、
流麗な笛の音も、優雅な舞も暫くお目に掛かっかておりませんので、天界よりこっそり降りて来て、桜の下で舞って下さい…
今日・明日と、よろしくお願い致します。
2019.04.01 ID:295307
伊藤様
伊藤様が活躍した平成から、新元号が「令和」と決まりました。あと1ヶ月で一時代の終焉と云う事で、何か?寂しいような気が致します…
でも、嬉しいのは伊藤様の愛著書「万葉集」からの引用と云う事で、遠くに住む伊藤様も嬉しいと思います。
引用は、32首の序文にある梅の花の歌、「初春(しょしゅん)の令月(れいげつ)にして、気淑(きよ)く風和(かぜやわら)ぎ、梅は鏡前(きょうぜん)の粉(こ)を披(ひら)き、蘭(らん)は珮後(はいご)の香(こう)を薫(かお)らす」。
伊藤様に引けを取らないように、万葉集を早速読み漁ります…
伊藤様のご冥福をお祈り致します。
2019.03.29 ID:294600
伊藤恒雄様
79歳のお誕生日ですね…
漸く福島でも桜開花の宣言が出ましたが、
穏やかなお天気が続けば、浮かれ気分にもなりますが、やはり何事にしても伊藤様が居ないとと、云う気分になってしまいます。
最近は無性に、伊藤様とお話ししたいと思う事が多くなりました。何か催事があると、特にそう云う思いが強いのですが、そんな時は遺影に向かって、無言の対話を永遠と重ねます。
伊藤様から得た知識は、宝物のように輝き続けますが、伊藤様のように、即座に即答出来ない事に苛立ちます。こんな時は是非伊藤様の知恵が欲しいと思うこの頃です…
桜の頃になれば、桜の頃にあった出来事が目の当たりに現れますが、それも今は、何故か寂しさに負けてしまいます。
人生の花?とは、生ある内に全てを叩き込まないとならないのですね?
今日は伊藤様のお誕生日なので、湿っぽい話しは止めようと思っていても、もうお会い出来ない寂しさは、永遠と続くのでしょうね…
天界でも、お誕生日を祝っておりますか?
伊藤様のご冥福をお祈りしております。
2019.03.26 ID:293775
伊藤恒雄様
未だに信じ難い出来事ではありましたが、
伊藤様はもう居ないのだと肯定的な思いになってしまい、最近は、また深い悲しみに支配されたままになっております…
今思えば、伊藤様と歩んで来た日常を、ひとつひとつ手に取って見ますと、やはり寂しさ、辛さの文字が渦巻いているのも気がつかなかったのかと、自問自答の毎日です…
でも、伊藤様はひとりでも天界で頑張っておられるのだと思いますが、私もあと僅かで辿り着く場所なのだと思いを馳せながら、伊藤様との再会を果たしたいと思っております。
現世は、伊藤様の大好きな桜の開花が始まりましたので、伊藤様の心と遺影を胸に、ワインや特製のお重・源平だんごを持って、お花見にお出掛けしましょうね…
熊野様の例祭も間近です、桜吹雪の中に、
伊藤様の舞姿を見出だしたいと思います。
2019.03.25 ID:293549
伊藤恒雄様
何時も今年こそはと予定して置いて、中々境内を散策出来なかった、靖国神社の桜です…
でも、伊藤様は上空からの眺めで、多分ご満悦でしょう…
何やら、お神楽の調子が聴こえて来そうですね?
2019.03.24 ID:293368
伊藤恒雄様
暫しお会いしておりませんので、ふとした弾みから、伊藤様と過ごした日々や不慮の事故等の事が、一日の内に何度もフラッシュバックして、何とも云えぬ優れない日を送っております…
それは、遠いところに住む伊藤様も同じなのでしょうか?3次元・4次元の世界に耳を傾けて、伊藤様との会話を是非して見たいと思っております。
今日でお彼岸も明けとなりますが、近い内に桜吹雪の中を散策しましょうね!
2019.03.18 ID:292059
伊藤恒雄様
今日からお彼岸の入りです…
毎年、お彼岸と云うと、生花を半端では無い程買い込んで、伊藤様周辺と私周辺のお墓参りに日が暮れるまで、奔走しておりましたね?
それも、伊藤様の人情の深さだと思います。
以前は、お花を手向ける人でしたのに、今は手向けられる人になってしまった事に対して、やはり寂しくて、思い出しては涙を溢しております…
この『伊藤恒雄』と云う名前に出会えた事に感謝しながら、もう少々ある私の人生の旅路を歩んで行きたいと思っております。
現世はそろそろ桜の開花となります…
久し振りに桜吹雪の中でのお神楽、復活したいですね?
また、夜桜を観賞しながら、飲み語りましょう。
2019.03.11 ID:290549
伊藤恒雄様

『各々に 慈愛の心 新たな日』
2019.03.08 ID:289860
伊藤恒雄様
母なる大地に帰還されてから、昨日で一年も経たのですね…もう、速い遅いの世界では無く、私達がそれに追い付いているから速いのですね?
思い起こせば、忌まわしい事故に対して涙も出ないとはこの事でした。その日に普通に遇って会話をして、僅か数時間後には不帰の人になってしまうなんて、この世の無情さが嫌と云う程、見せつけられた出来事ではありました。
でも、今は私も大病を患っておりますし、何時事切れるかも知れませんが、大霊と自身に依る計画性が、何となく判り始めたような気が致します…
伊藤様は、将来殆んど何が起きるか判っていると云っておりましたが、誰にも何も口外せずに散って行ってしまったのは…
今更ながら、伊藤様の居ない現世は無の世界です。
ただ、伊藤様とお会いしたい、それだけです…
2019.03.05 ID:288945
伊藤恒雄様 (桃の節句の思い出…)
3月3日は伊藤様の大好きな桃の節句でした。
伊藤様は朝からご馳走メニューを書き出して、今日はこれを作ると、十種類以上ものご馳走作りに
励んでいた姿を良く目にしておりました。
桃の節句は、本来は男の子の節句なのだから、男の子が居る家では遣らないとならないのだと、桃の節句が来る度に聞かされていたような気が致します。
伊藤様の絶品料理である、『あさりの酒蒸し』をもう一度味わいたいものです。
何処かでお会い出来る機会がありましたら、また桃の節句を祝いましょうね…
2019.02.28 ID:287676
365591
伊藤恒雄様

中々お墓参りに伺う事も出来ずに申し訳ありませ ん。
伊藤様が帰幽されてからと云うもの漠然と過ごしている方が多く、最近は宿命や摂理に就いて考える余裕があると云う事は、伊藤様からの啓示なのかも知れませんね…
私の体調不良も数ヶ月にも及びましたが、伊藤様でしたら、そのずるずるしている時間が勿体ないと、云われれる事でしょうね。
自身では、まだ若いと鞭打っておりましたが、やはり身体は誤魔化せない…
そろそろ伊藤様の住む世界から、お迎えが来るのかな?
今日で2月も終わりです。
伊藤様の大好きな春はそこまで来ております。また、お花見に行きたいですね…
2019.01.15 ID:278025
伊藤恒雄様
今日は、月命日ですね…
月命日が来る度、伊藤様は遠くなるのか?私が近くなるのか?判らないくらいのスピードで月日は過ぎ去りますが、伊藤様も幽界・霊界では忙しい日々を送っておられるのでしょうね?伊藤様の言葉をひとつひとつ思い浮かべま すと、直ぐ傍に居るような気が致します。時々、伊藤様の好きだった海へ足を運んでおりますと、若かりし頃の伊藤様の幻が見えたりしますが、久しくお会いしておりませんので、伊藤様本人にお会いしたいなんて欲も出て来ますが、成し得ない願いを今日も胸に抱いております…
幽界・霊界では、沢山の人達とお会いした事と思いますが、皆様のご冥福をお祈り致しております。

2019.01.10 ID:277054
伊藤恒雄様
明日は、本来ですと伊藤様恒例の「農の始め」となるのですが、今年もお目に掛かれないと思うと悲しいですね…
「一鍬ざんぶらしょっ!…」と、威勢の良いお声が懐かしく思われます。
民俗的な風習(芸能)は後世に遺したいと、伊藤様は云っておられましたが、達成する事が出来ずに残念に思っております。また、何時か伊藤様が転生された暁には、よろしくお願い致します…

2019.01.10 ID:276888
伊藤恒雄様
今日は、某神社の例祭です…
一昨年までは伊藤様の叩き出す大拍子の音色がスピーカーから聞こえますと、あぁ今日も伊藤様が来ているなと思ったものですが、昨年伊藤様の帰幽を知り、私の個人的な感想ですが、味気の無い例祭を目の当たりにしました。
天界より降りて来て、伊藤様の優雅な舞いを披露して欲しいです…
何時か願いが叶いますように、お祈り致しております。
2019.01.04 ID:275874
伊藤恒雄様
7年前の今日は、上杉神社に初詣に行った事を思い出しました。あの頃は直江兼続のドラマで、何かと上杉謙信が取り沙汰されておりましたし、何よりも歴史に強い伊藤様でしたから、歴史など全く知らない私は、何も知らないと云うと「馬鹿だって云われるんだからね…」と、毎日のように云われておりました。そんな冗談も今は云う人もおりませんし、寂しい日々を過ごしております。
伊藤様の愛した鎮守の森に行っても、何かしら寂しいと感じてしまいます…
そんな信頼の厚かった伊藤様は、今頃何をしているのか?気になりだして、遺影を見ては独り言を呟いております。
でも、伊藤様は天界でも神様に仕えるお仕事で忙しいのだろうと思う事に依り、再びお会い出来る日を心待ちにしたいと思っております。
伊藤様のご冥福をお祈り致します…
2019.01.02 ID:275557
伊藤様
新年が来る度、伊藤様は遠くなりますが、私は近くなる…と云った数式を漠然と過ごしております。この摂理は変える事も儘ならなくて、物足りなさだけで生きております。あれほどの影響を他人に与える人は、未だに出会った事がありません。あの日あの時の言動のひとつひとつが、頭の中を過ります。でも、伊藤様は漸く平安を得たのだと思っております。
何時か?この辛抱は喜びに変わるものだと念じながら…ゆっくり休んで下さい。
2019.01.01 ID:275207
伊藤恒雄様

『多致播那播 於能我曳多曳多 那例々騰母 陁麻爾農矩騰岐 於野兒弘儞農倶』

─━─━─━─━─━─━─━─━─
無事新年を迎えられましたが、やはり
伊藤様の流麗な笛の音が聞かれないのが残念です…
2018.12.24 ID:273915
伊藤様

『月明かり あり日の回顧 イヴの夜』

伊藤様が現世をお留守にしてから、2回目のクリスマスとなってしまいました。
幽界・霊界でも、クリスマスのお祝はあるとお聞きしましたが、祝っておりますか?
あと、一週間で今年も幕となりますが、来年も伊藤様と共に歩みたいと思っております…
2018.12.15 ID:272075
伊藤恒雄様
『浮いて沈んで 沈んで浮いて
雲に願掛け 星になり
夜霧の滴を子に手向け
神や仏はおかしやろう おかしやろ』

伊藤様が帰幽されてから、一年と一ヶ月にもなってしまいましたね…
伊藤様はもう居ない、いや居ると葛藤は未だに続いております。それだけ、私に取っては影響力のある人でした。暫しお会いしておりませんので、伊藤様が涙ながらに口ずさんでいた詩を思い出して、その詩の重みを感じながら、伊藤様と共に過ごした日々を甦らせております…
また、何処かでお会いして、この詩を口ずさみたいですね?
伊藤様のご冥福をお祈り致します。
2018.12.10 ID:271242
伊藤様
先日、一年祭が催されたとお聞きしました。早いもので、帰幽されてから一年も経過されたのですね…こちらは、相変わらずの手付かずで、一年間を漠然と過ごしてしまったと云う感じです。伊藤様が健在だったらと云う場面にも何度も遭いました。やはり、伊藤様が居ないと愚痴を云っても、どうなる事でもありませんが、幽界・霊界より、inspirationを送って戴くと有難いです。
何処に居られても、伊藤様の安らぎの時間が台無しですね…
2018.11.15 ID:267000
伊藤恒雄様

『アチメ オ々々 アメツチニ
キユラカスハ サユラカス カミワカモ
カミコソハ キニキカウ キユラナラハ』

とうとう一年目の命日となってしまいましたね…
この一年は瞬くままに過ぎ去りましたが、今も悲しさは続いております。
伊藤様が居たらと云う場面に何度も遭遇し、その度に無力さを感じました。帰幽されてしまった伊藤様に答えを求めるのは、筋違いだとは思うのですが、何故こんな時に伊藤様が居ないのだろうと…
でも、伊藤様から見たり聞いたりした意見は、永遠に受け継がれて行く事と思っております。今日は、新たな悲しみが込み上げて来ましたが、将来お会い出来る事を願って、一年目の追悼の言葉にします。
伊藤様のご冥福をお祈り致します…
2018.11.08 ID:265681
364891
伊藤恒雄様

『色褪せぬ 命日来たる 神楽月』

伊藤様のご冥福をお祈り致します。
2018.11.01 ID:264341
伊藤様
昨日は紅葉が進んでいる中、伊藤様のお墓参りに行き、無言の対話が出来ました事、ありがとうございました。今月はもう運命の月となりましたね…
あの日以来、私には時が止まったままです。何の前触れも無く、突然のお別れに未だに涙は渇れておりません。でも、いくら寂しいと云ったところで、過ぎ去った日々は戻りませんね…
遠くに居る伊藤様とお話しをしたい、ただそれだけです。そんな望みを持って、お会い出来る日を待ちたいと思います。
ご冥福をお祈り致します。
2018.10.20 ID:262242
伊藤恒雄様
この季節になりますと、神社の忙しい合間をぬって、伊藤様と紅葉刈りや山の味覚を探しに行った事を思い出されます。自然主義の伊藤様は、既製の食物は全く受け入れず、自身で栽培した野菜以外は食べようともしませんでしたね…
今は、伊藤様と辿った地を訪ねては見るのですが、やはり伊藤様と一緒では無いと云う寂しさに支配されてしまいます。
伊藤様が帰幽されて一年祭も近いと云うのに、未だにその寂しさから逃れられません。
もう直ぐ、熊野福蔵神社では熊野講がありますので、幽界より降りられて、是非熊野講に参加して下さい…
伊藤様のご冥福をお祈り致します。
2018.10.17 ID:261806
伊藤恒雄様
伊藤様の大好きな季節、小旅行・グルメと車を忙しく走らせましたね…
伊藤様が帰幽された事は摂理だと云えど、やはり未だに受け入れない部分もあり、相変わらず悲しさが過ってきます。
でも、この現象は変えられる筈も無く、
伊藤様の残した精神をしっかり胸に捉え、自身も一日一日伊藤様に近づく生活をしなくてはなりませんね…
誰もが通る道なので、寂しい・悲しいでは、伊藤様も安心出来ませんね。それよりも再会を念じていれば、何時かはお会い出来ますね。
ご冥福をお祈り致しております。
2018.10.15 ID:261536
伊藤恒雄様
月命日を迎えられましたね…
早いもので、もう来月は一年祭となりますが、私の中では未だに伊藤様が帰幽されたと云う感覚は無く、何処かに長期の旅行に出掛けていると…思う事に依り、寂しさや悲しさから逃れております。
伊藤様の影響力が強いだけに、今日は幽界で何をしているかなと、毎日思い出しては現世でのつまらなさを感じております…
でも、何時か再会出来る…を胸に秘めて、宿命・摂理を歩んで行こうと思っております。
伊藤様のご冥福をお祈り致します。
2018.10.14 ID:261316
伊藤様
『空行く雲に 誘われて
止むに止まれず 旅支度…』
この曲が流れる度に、伊藤様を思い出しております。伊藤様とは感情の違いは雲泥の差は勿論ですが、この曲を聞くと涙が流れて来ると、良く云っておりましたね…
今は、もう伊藤様自慢の喉を聴く事は出来ませんが、遠いところでも、この季節に合う曲を探しては、お神楽や喉を披露しているような気が致します。
現世でお会い出来ないのは寂しいですが、何時かお会い出来る日が来ますよね…
明日は月命日ですね。
ご冥福をお祈り致します。
2018.10.13 ID:261101
伊藤様
郡山では例大祭が多い時期だからなのか、
伊藤様の一年祭が近い所為なのか判りませんが、ふとした弾みで伊藤様の幻影を見たりしております。思えば、誰にもお別れの言葉も無く、帰幽されてしまったのだから、今思ってみても悲しさは消せません。
本来でしたら、伊藤様達と毎年山に出掛けて紅葉刈りと楽しんでいる筈ですが、今年はそれさえ思い浮かばないような…
伊藤様がこんなに早く帰幽されてしまうのでしたら、楽しい思い出をもっと沢山作りたかったですね。
この続きは、伊藤様と再会した時にでも、ゆっくりと…
ご冥福をお祈り致します。
2018.10.09 ID:260610
伊藤恒雄様
この季節は郡山の各神社の例祭が目白押しです…
各某神社の前を通りますと、伊藤様もお神楽で助勤されて居たのだなと思いますと、何故か涙が零れ落ちて来ます。もっと安積流のお神楽を広めたかったのだろうと察しております。
でも、お神楽に対する強固な熱心さは、誰もが認める伊藤様ですから、幽界でもお神楽を広めようと努力しているお姿が目に映るようです。
また、幽界より降りて来て、伊藤様の勇姿を希みたいものです。お疲れでしょうが、よろしくお願い致します。
2018.10.03 ID:259549
伊藤恒雄様
皆様のお偲びを読みますと、また新たな悲しみが甦って来ます…
伊藤様が如何に、皆様に慕われていたかを考えますと、人生の非情さが湧いて来ました。伊藤様と共に過ごした日々を思い出しますと、後悔ばかりである事に気付きました。でも、今頃そんな事を思ってみても仕方ありませんので、伊藤様から教えて戴いた事を実践して、喜んで戴いた方が良いですね…
伊藤様の居られる幽界へ行けますよう祈っております。
2018.10.01 ID:259408
伊藤様
今年も、もう神無月となってしまいましたね…
地方の神社の神様は殆んど留守となって、出雲に集結して会議をするのだとか?出雲に限っては、神在月と云う…
伊藤様とは、この話しになると何時間でもお話ししておりましたね?どんな話しにでも精通している伊藤様には、全く歯が立ちませんでした。
今思って見ても、伊藤様の存在は余りにも大きくて、新たな悲しみで満たされてしまいます…
再会できる日までは、まだ道のりが長いかも知れませんが、伊藤様の意見を仰ぎたいものです。
ご冥福をお祈り致します。
2018.09.28 ID:258893
伊藤様
無事、熊野福蔵神社の祭礼が終わりましたが、やはり伊藤様が留守になってしまってからは、寂しい以上の何か?を感じております。時が戻るのであれば、是非伊藤様に居て欲しいと思いますが、彼是妄想してもそれは無理な事ですね。
早く、伊藤様とお話しをしたい…それだけです。
明日は、三地区の子供神輿が出るようです。遠いところから、見守っていて下さい。よろしくお願い致します。
2018.09.28 ID:258833
伊藤恒雄様
ただ今、熊野福蔵神社の祭礼が始まっております…
やはり、参拝者の中には伊藤様を懐かしむ声が聞こえておりますが、それが残念でなりません。幽界より式典を見られておりますか?伊藤様の笛や舞いが無いのが少々寂しいですが、それを乗り越えられなくてはならないのでしょうね…
何時か、また伊藤様の笛や舞いが見られますように、お祈り致しております。
今日は、幽界よりじっくり眺めていて下さい。
2018.09.26 ID:258587
伊藤恒雄様
明日からは熊野福蔵神社の祭礼となります。伊藤様の居た頃の祭礼と違って、何かが違うと思っております。でも、そんな事を思ってみても、どうなる事でもありませ んし、先ず伊藤様に心配させない事が大事ですね…
明日は宵祭り、明後日は本祭りとなりますが、伊藤様の笛・太鼓・舞いが見られれば嬉しいです。
2018.09.21 ID:257744
伊藤様
秋のお彼岸がやって参りました。
通常ですとお花を抱え切れない程沢山買い込み、お墓参りに半日も費やしましたね…
今年は、伊藤様のお花も用意して、お墓参りに出掛けなくてはならないなんて…
何かこの世の非情を噛み締めております。でも、宿命・摂理を考えた場合、悲しんでばかりも要られないのかも知れませんね。生ある者の特権なのでしょう…
あと数日で、伊藤様の愛した鎮守の森の祭礼となりますが、また伊藤様の流麗な笛の音色が聴こえれば嬉しいです…
寂しい中にも、伊藤様の心は息づいております。
伊藤様・伊藤様のご両親のご冥福をお祈り致しております。
2018.09.19 ID:257423
伊藤様
明日は、もう彼岸入りになります…
早いもので、伊藤様が帰幽されてから、二回目の彼岸となりました。昨年までのお彼岸は、ご家族・友人・知人のお墓参りに車を忙しく走らせておりましたね…それが、今度は伊藤様自身がお墓参りに来て戴く身になってしまうとは、全くの誤算でした。
でも、帰幽される前に、大分疲れているとは思っておりました。
伊藤様は、友人・知人の事で苦労していたのも、判っておりました。自身の用はそこそこにして、友人・知人の為に尽くすタイプでしたので、今でも伊藤様が健在でしたらと云うお声も聞かれます…
伊藤様が帰幽されてしまった事は残念ですが、この忙しさから漸く解放されたようなので、幽界でご家族・友人・知人の方と、ゆっくりのんびり疲れたお身体を癒して下さい…
ご冥福をお祈り致します。
2018.09.15 ID:256448
伊藤様
今日で、10回目の月命日が来ましたね…
帰幽されてから300日にもなったのですね?伊藤様への感謝の言葉も思い当たらぬまま、月日だけが瞬く間に過ぎて行きます。昨年の今頃は、伊藤様と何をしていたかな?と思い返すのですが、そのまま寂しさだけに占拠されて、改めて伊藤様の偉大さを噛み締めております。でも、寂しさばかり打ち明けても、幽界におられます
伊藤様も困ってしまいますね…
将来は幽界で、伊藤様と再会すると思っていても、やはり伊藤様の影響が大きいだけに、まだまだ傍にいて欲しかったなんて、我が儘を云っております。
そろそろ郡山では各神社の祭礼が始まりますので、伊藤様の思い当たる神社へのお神楽奉納よろしくお願い致します。
また、月夜の晩にお会いしましょうね…
2018.09.14 ID:256310
伊藤 恒雄様
10回目の月命日が来ましたね…
まだ寂しさが拭い切れない内に、月日はあっと云う間に過ぎ去ります。この10ヵ月の間、伊藤様を忘れた事はありませんでした。伊藤様から知識を得られる事は、この上ない幸せでした。生きた字引のような人でしたので、もう知識が得られなくなってしまったのは、残念に思います。
それに、ありとあらゆるものにも長けていた人なので、友人知人の中にも残念だと思っている人もおります。
伊藤様とは住む世界が違っても、一歩でも
伊藤様に近付きたいと思って、再会出来るまで模索を続けて、それを今後の糧にしたいと思っております…
幽界の生活には慣れましたでしょうか?
郡山では、そろそろ例祭が始まります。
現世に降りて来て、笛・太鼓・舞いを奉納して下さい。
2018.09.12 ID:256031
伊藤 恒雄様
某神社のブログで、12年前に帰幽された
雅紀(皇學館大学講師)様の記事を読ませて戴きました。
伊藤様と云い、雅紀様と云い、神社界に取っては、Wの痛手ですね…
でも、今頃は幽界で伊藤様・雅紀様共々
現世で成し得られなかった事を実行しておられるような気が致します。
それに伊藤様の愛するご両親と雅紀様との再会に、お顔を綻ばせていると思います。
ご冥福をお祈り致します。
2018.09.10 ID:255763
伊藤恒雄様
伊藤様が帰幽されてしまった事に対して、余りの寂しさに囚われてばかりおりますと、伊藤様も幽界で安心していられませんね…
また何時かお会い出来ると思いながらも、心は寂しさで満たされてしまいます。
私が知らなかった知識を沢山与えて下さったのも伊藤様です。こんなに早いお別れが来るとも思いませんでしたので、悠長に構えておりました。
全ては後の祭りですね…
ずるずるしておりますと、伊藤様の一年祭が来てしまいますので、伊藤様を超えられる何かを模索して、再会の時にお話ししたいですね…
幽界での生活は快適ですか?現世で疲労した分を、幽界で癒して下さい。
2018.09.08 ID:255419
伊藤様がまだ某神社にご奉仕していた頃、雪の降る中、神馬(オグリキャップの仔)の愛に跨がって疾走していた頃の夢を見ました。今は、そんな光景は見る事もありませんが、あの頃の伊藤様は若々しく、何にでも挑戦して、周囲を驚かせておりましたね…
あの頃の思い出を甦らせますと、無性に寂しくなって来ます。誰からも愛されていた伊藤様だから、誰もが寂しいと思っている事でしょう…
また、来世でお会い出来る事を祈ります。
2018.09.05 ID:254885
伊藤様

『秋のはじめに なりぬれば
今年も半ばは 過ぎにけり
わが夜ふけゆく 月かげの
傾く見るこそ あわれなれ』

伊藤様と暗唱したものを彼是云って、延々と話しましたね…
今は、こう云う詞の持つ意味を延々と話す人もおらず、少々寂しい気持ちも致します。今は伊藤様と暮らす世界が違いますが、何時か再会出来ましたら、またご一緒に延々とお話ししたいですね…
2018.09.03 ID:254555
伊藤恒雄様
昨年の今頃は、遠野より購入して来た萩が満開になったと、お顔を綻ばせておりましたね…
滅多に見せない伊藤様の笑顔が、瞼に焼き付いていて、思い出す度、寂しい秋の夜長を感じております。
もう現世でお会いする事はありませんが、幽界でならお会い出来るかも知れませんね?
伊藤様のご冥福をお祈り致しております。
2018.09.01 ID:254133
今日から9月です…
月日が過ぎるのは駆け足ですが、未だにあの11月から時が止まっているようです。
伊藤様と共にした勉強会も、今は疎かになっており、伊藤様のような威厳のある人がおりません。幽界からも眺めておられるでしょうが、時には現世にも降りて来て、是非、ご指導お願い致します。
2018.08.29 ID:253706
「山愛し 山に斃れし 虹の友 安達太良山に 静かに眠れ」
一年前の秋闌の沼尻スキー場に、ドライヴがてら行きましたね…
この詞の重みを受け止めて、暫く登山口で議論したのも、今は遠い日のように思われます。今年は、ひとりで寂しい秋です…
幽界では四季が無いとお聞きしましたが、季節は感じられるのですか?
もう少しで、伊藤様が愛した鎮守の森は、例祭です。優美な笛の音色、優雅な舞いを、是非奉納して下さい…
2018.08.27 ID:253288
時が経るに連れて、寂しさが急に込み上げて来るようになりました。もう、9ヶ月もお会いしていないのだから、無理もありませんね…
伊藤様は、一年365日自身の為、知人の為、休む時間も無く、かなり奔走していたように思います。知人の為になる事であれば、自身の身が擦り切れるまで尽くしていましたね。
伊藤様に取って、現世で過ごされた時間は果たして幸せであったのか?と、考えてしまう事もあります…
今まで疲労された分を、幽界でゆっくり癒して下さいと云っても、黙っていられないのも、伊藤様の性格ですね?
2018.08.26 ID:253078
伊藤様
今日は、森羅万象の中に見える、自身の解釈で形相を探し求めました。伊藤様の帰幽前は、山・樹木・水源・断崖等見て廻りましたね…今でも、それが趣味となって、その形相が何に見えるか何時間も飽きずに見ております。これは、伊藤様と同じ意見かな?いや違う意見かな?と…
今は、議論が出来る人がおりませんので、何時か幽界に行きました暁には、また一緒に形相に就いての議論しましょうね…
2018.08.26 ID:252931
今日は、伊藤様の大好きな満月(月読命)の夜、そして昨年も観賞した釈迦堂川の花火大会でした。伊藤様が帰幽されてからは、全くの出不精となってしまいましたが、思い出だけは、色褪せる事のないように、しっかり胸に刻んで置きたいと思っております。そろそろ秋祭りの便りが聞かれると思いますが、伊藤様も幽界で優美な笛の音色を、轟かせている事でしょう…
現世にも、笛の音色を轟かせて下さい。
2018.08.24 ID:252650
1984

『早馳風の神、取次ぎ給え…』
2018.08.20 ID:252515
ふとした事で伊藤様を思い出し、伊藤様自ら編んだ、研修の資料や史跡めぐりの資料に目を遣っては、もう居ない、もう会えない、寂しさだけが滲んで来ますが、あの頃はお互いに若くて、何にでも興味を持っていたような気が致します。
また、お会い出来るような事がありましたら、史跡めぐりをして見たいですね…
資料の作成お願い致します。
2018.08.20 ID:252379
伊藤様の誰にも真似の出来ない、優美な笛の音色、優雅な舞い、もう見る事も聴く事も出来なくなってしまった事は残念ですが、遠いところから、鎮守の森に笛の音色を届けて下さい…
ご冥福をお祈り致します。
2018.08.19 ID:252224
1984
伊藤様の愛した鎮守の森は、今とても賑やかです…
蝉の鳴き声、虫の鳴き声、夏の草花たち。日毎に秋の気配も感じられます。まだまだ、伊藤様とはお話しをしたかったのに、残念な結果となってしまいました。
伊藤様と再会出来るのはもう少し先だと思いますが、忘れないでいて下さい…
2018.08.17 ID:251912
新盆での現世への帰還、お疲れ様です…
無事、幽界に戻られましたか?早いもので、伊藤様が帰幽されてから、9ヶ月にもなってしまいましたね…毎日、伊藤様と研修等に出掛けた日々を思い出しては、ため息をついております。伊藤様が、現世には居ないと云う感覚はなく、何処か旅行にでも行っていると云う感覚です。
伊藤様がお神楽に掛けた情熱は、今でも立派に受け継がれておりますので、幽界から安心して眺めていて下さい。また、何時か何処かでお会いしたいものですね。
ご冥福をお祈り致しております。
2017.12.29 ID:218535
お悔やみ申し上げます
2017年11月15日に亡くなった人