まいり
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石井勲

いしい いさお
1923 - 2009
元第一工業大教授 福岡県久留米市
2日前 ID:1499369
勝呂道生
石井教授、衷心より御冥福を御祈り致します。
4日前 ID:1499259
土橋初雄
ヤクルト鳥栖工場でのTV取材の折に、石井教授は石井式浄化槽の処理水をグラスに並々と注ぎ、カメラの前で一気に飲み干すという究極のパフォーマンスを実行された。
またご自宅では、処理水を庭の散水だけでなく、風呂水にも使っていると言われるが、ご家族の中でも特に年頃の娘さんは流石に入浴を断固拒否していたとのこと。現代人の正常な感覚では当然の反応だと思うが如何?石井教授の安らかな永眠をお祈り致します。🙏
7日前 ID:1498941
土橋初雄
石井教授の安らかな永眠をお祈り致します。
9日前 ID:1498839
🐸
ちょうど同じ時期、東京大学工学部の汚水処理を専攻する某助教授が、「九州大学での学会に参加する序でに石井式合併浄化槽を見学したい」と石井先生に直接申し出があった。ところが石井先生は、「急に所用ができた」との理由で、一切お相手をせず、見学予定先の浄化槽ユーザー個人に送迎から見学まで丸投げされた。今まで見学希望者には万難を排して例外なく熱心に応対されていたので、驚いた人が多かった。あれは一体何だったのだろうかと。以上、思い出すままに。
10日前 ID:1498791
心より深謝いたします
2026.03.18 ID:1498361
お悔やみ申し上げます。
2026.03.16 ID:1498214
KY
『浄化槽革命』の出版を契機に、石井式合併浄化槽が一時的ではあるが全国的に有名になった1990年頃の印象的なエピソードを一つ紹介する。全国から多数の見学者の他に各種メディアも取材に殺到した。その中でも『科学朝日』編集長が石井先生宅を取材に訪れた時、たまたま私も同席した。そこで編集長がメモ帳を見ながら質問する度に、顔を紅潮させた石井先生は、応接間の隣の書斎に文字通り「脱兎の如く」飛び込んで、書籍やら論文集などを引っ張り出して見せる行為を繰り返していた。編集長は、そんな反応より読者が理解できるレベルの科学的解説を口頭で簡潔に答えて欲しかったはず。編集長の困惑した、有り体に言えば失望した表情を目の当たりに見た。ここで石井先生の当時の心理を推し量り文字にすることは敢えて控えておく。賢明な読者の自由なご想像にお任せしたい。
2025.06.08 ID:1479183
どうか安らかにお眠りくださいませ🌼
2025.06.07 ID:1478960
ご冥福をお祈りします 南無阿弥陀仏🙏
2025.06.05 ID:1478614
犬塚章弘
亡くなられて大変残念に思います。
2025.06.04 ID:1478448
お茶とお菓子をお供えしますね🍵🍪
2025.06.02 ID:1478220
大変お世話になりました。
2025.06.01 ID:1478035
御冥福をお祈り申し上げます🌿
2025.05.31 ID:1477886
大窪亜也
御冥福を心より御祈り申し上げます。
2025.05.31 ID:1477689
池内亜湖
ご冥福をお祈り申し上げます💐
2025.05.28 ID:1477498
石井様の安らかな永眠を祈願いたします✿
2025.05.27 ID:1477326
伊達直子
人間万事塞翁が馬😊
2025.05.26 ID:1477142
長い間お疲れ様でございました。
2025.05.25 ID:1477000
お世話になりました。
2025.05.24 ID:1476907
KY
石井先生は、生前、死後は久留米大学病院に献体すると公言されていた。
多分ご希望通りに解剖実習が行われたと思うが、非常に厳粛で合理的な決意だったと受け止めている。息子さん(石井文理医師)も十分ご理解があったことだろう。
2025.04.06 ID:1473721
KY
「石井式合併浄化槽はメンテナンスフリーlとは、晩年の石井先生の口癖だった。

確かに、条件さえ合っていれば、浄化槽法の通りに管理点検しなくとも一定以上の
性能を維持できることは、先行する多くの石井式合併浄化槽の実績が証明している。
しかし、「メンテナンスフリー」は明らかに言い過ぎ、正確には非科学的。
流入水に塩素系洗剤などを入れない等々の使用上の注意が日常的に必要であり、
時には「逆洗」の操作も必要な時がある。
「メンテナンスフリー」を盲信して石井式を設置され、処理水質悪化などのトラブルに見舞われるユーザーも少なくないのが現実では。
2025.03.12 ID:1473078
KY
石井先生は石井式合併浄化槽の「高性能の決め手」として
炉材であるヤクルト空容器の独特の形状から、DO=溶存酸素量が
「ゼロから飽和まで極めて幅広い」ことを、亡くなるまで強調しておられた。
しかしそれに対するエビデンスを何らかの形で発表したことは、寡聞にしてないまま。
但しこれに関連した研究成果としては、第一工大客員研究員の田中克幸氏らが
1990年代前半に発表した短い学術報告が2本ほどあるが、そこには
「ゼロから飽和まで」との記述はない。
これでは、特許権取得は当然ながら無理だろう。せいぜい意匠登録までではないか。
石井先生をこの浄化槽の発明家と称賛する声が一部にあるが、
正確には「理論的裏付けが証明されないまま、一発明家によって開発された
高性能浄化槽と言うべきだろう。
2025.01.16 ID:1471883
KY
柳川堀割復活に貢献されたことで知られ、石井式合併浄化槽を自らご自宅に設置された故 広松伝さんのメイ口癖「大地は呼吸する!」を懐かしく思い出しました。

九州大学工学部で永年「助手」の地位を堅持されていた坂本紘ニさん。江戸時代の水理技術「もたせ」を、あちこちで喧伝しておられたのが唯一印象的でした。

お三方とも、「科学」の枠に到底納りきれない、「究極の個性派」と思うのは、果たして私だけでしょうか?
2025.01.15 ID:1471842
KY
石井先生のご自宅で「石井式合併浄化槽」の仕組みを
先生ご自身の口から聞かせて頂きました。
「町の発明家」(宇井先生の評)らしい熱量の異常に高い早口の口演に圧倒されました。
いまだ唯一私の記憶に残るお言葉は
「全ての生命はリンカイする、と言いますもんの。。。」
え!?もしかして「輪廻転生(りんね)」のこと?
いかにも先生らしい喩え話でした。
合掌
 ID:80118
お悔やみ申し上げます
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