まいり

堀越克明

ほりこし かつあき
1919 - 2011
教育者 学校法人堀越学園理事長 穎明館中学 高等学校理事長
お線香をあげる   お花をあげる
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2019.08.17 ID:326941
栗林良光
還暦を迎えた卒業生たちから、同窓会の案内が届きました。それぞれの立場で賢明にここまで過ごしてきたOB・OGたち
にエールを送りたいと思います。先生の「なくてはならぬ人になれ」というお言葉が、彼らの胸に刻み込まれていると思います。どうか彼らをお守り下さい。
2019.08.06 ID:324457
栗林良光
 終戦記念日が近くなってきました。現役のころ詳しく学ぶ余裕がなかった「わが国の戦争」について、教科書では学べない史実を多く知り、歴史を学ぶことの大切さを思いました。当時の方々の思いには感銘を受けるばかりです。それに比べ、今を生きる私たちには「何か」が欠けていると感じています。先生ならば、きっと立腹されることばかりです。
2019.06.12 ID:311890
栗林良光
どうお伝えすればよいのか・・・悲惨な事件・事故が多すぎます。人としてのモラル欠如、著しい親の劣化、自己本位の考えや行動、弱い立場の人に対する思いやりのなさ、教育にたずさわる者らしからぬ言動・・・苦労した先人たちに顔向けできないと日々思っています。
2019.05.24 ID:308211
栗林良光
早朝のTVで「世界ふれあい・・」を毎日観ています。ある時、かつて皆さんと旅したアメリカの都市が何度か出てきました。すぐに当時の記憶が蘇ってきました。ニューオーリンズではプリザベーションホールで床に座って聴いたジャズ・・・老齢な人生の先輩たちが奏でる軽快なメロディー・・・購入したレコードジャケットにサインをしてもらいました。自分で記入した日付は「1978・8・27」です。先生もアメリカを楽しんでおられましたね。あの時、参加させていただいて素敵な経験になりました。有難うございます。





2019.05.20 ID:307509
栗林良光
2019年春の褒章受章者が5月20日付で発表され、あの卒業生が紫綬褒章を受けます。こんな嬉しいことはありません。他の卒業生も社会のいろいろな場で活躍し、先生がよく話されていた「なくてはならぬ存在に」なっています。これからも皆をお守り下さい。
2019.05.01 ID:303248
栗林良光
 今日は新天皇が即位される日であり、「令和元年」です。穏やかで平和な年が続きますように・・・どうかお守り下さい。
2019.03.31 ID:295070
栗林良光
昔、校庭に桜の木がありましたね。満開になり、先生の声かけで何名かの教職員が出てきて、笑顔で咲きほこった桜を見上げていた記憶があります。3月末頃でしたか。その何十年か後、同じ3月末、私は定年を迎えた最終日のあの日、桜の木に見送られて校門で振り返り、校舎を見つめていました・・・。
2019.01.31 ID:280669
栗林良光
先日、深夜のラジオから先生がお好きだった歌が聞こえてきました。「・・・北へ帰る人の群れは・・」。ふと当時の場面が浮かんできました。あの時、ご多忙だったお立場なのに、先生の飾らない素敵な一面を感じることができました。聴いていた
私たちの心に爽やかな風を感じることができました。
2019.01.21 ID:279047
あらい
堀越先生の面影を偲び、改めてご冥福をお祈りいたします。
2018.10.20 ID:262234
栗林良光
「国を憂える」と言える程の国民ではありませんが、諸々の
できごとに対し、そう思う時があります。先生も「彼方」から厳しくご指摘下さい。
2018.09.13 ID:256171
栗林良光
先生御夫妻に昭和53年、お仲人をお願いした私たち
夫婦も年齢を重ねてきました。長男が生まれた時、
先生から「父親らしく」とのお言葉を頂いた場面を
思い出します。息子も今では二児の親です。そして
私たちは69歳・・・若い世代に明るい未来がくる
ことを願っています。どうか、お守り下さい・・。
2018.07.28 ID:248508
こんばんは!
インターアクトクラブはいま進化をしている途中です。天国から見守っていてください。
2018.07.17 ID:246346
栗林良光
あの頃・・・職場の皆の気持ちが強くひとつにまとまっていたと思います。旧校舎の地下食堂で皆と合唱したのも過ぎ去った日のことですが、まだ脳裏に焼き付いています・・・良い時代でした。
2018.05.16 ID:237188
栗林良光
あの日のことは鮮明に覚えています。教室に掲示してある「栄冠は君に輝く」の歌詞をご覧になり・・・「古関裕而だね」と
・・・。どんなに時代が変わろうと心を打つ歌詞です。
2018.04.27 ID:234377
栗林良光
先生の多くの講話の中に、私塾咸宜園の創設者である広瀬淡窓の「鋭きも鈍きもともに捨てがたし 錐と槌とに使い分けなば」というのがありました。未熟だった私はこの言葉に勇気づけられたものです。
2018.04.12 ID:232485
栗林良光
先生の講話集(1984年発行)を改めて読み返してみました。当時の私が印をつけていた箇所は・・・「後に続くを
信ず」という言葉です。果たして今の自分は・・今の日本人はどうなのか。高齢となった今も心に響く言葉です。
2018.03.30 ID:230303
栗林良光
頂いた色紙大切にしています。夢で何度かお会いしましたね。
長い間の思い出がよみがえってきます。では夢の中で・・・
2013.07.01 ID:73225
お悔やみ申し上げます
2011年11月13日に亡くなった人