まいり

あとり硅子

あとり けいこ
1969 - 2004
漫画家
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2020.03.26 ID:394542
kom
この時期の夕暮れになると、ばらいろすみれいろのタイトルとその一コマが想起されて春の嬉しさとさみしさとともに思い出されます。
2020.03.04 ID:387636
どの作品も大好きでした。
2020.01.31 ID:375542
はじめまして。中学生の時に古本屋でかわいい絵柄に惹かれ本を買いました。ステキな話ですごく好きになり、本屋で新しい本を買うようになりました。今でも大好きで、思いは変わりません。大好きな思いを伝える機会を頂きありがとうございました。
2020.01.05 ID:364805
大好きでした。大好きでした。絵柄もお話も。何度読んでも良いです。
これからも大好きです。
2019.12.28 ID:359747
今でもたまに読み返します。夏が似合う作風だな、と思います。懐かしいです。
2019.11.03 ID:343490
活躍中の頃、先生にファンレターを何度か書き、大好きな気持ちを伝えようとしたら、熱いおハガキありがとうございます(笑)と一言添えたお返事をいただきとても嬉しかったです。
何かの抽選では、小説の挿絵の複製原画に応募したら当選して
今も大事にとってあります。
いつまでも、あとり先生の漫画が人の目に触れますようにと、本棚に並んでるあとり先生の漫画が目にとまり、検索してこちらの存在を知り書き込みしてみました。
ふんわりとした絵柄や、ぷぷっと笑ってしまう一コマなど、これからも時々読んでいきたいと思います。
2019.10.19 ID:339201
匂い立つ夏の湿気を感じる『夏待ち』で胸を打たれてから、作品を心待ちにしていました。今でも色褪せることなく瑞々しい感性にページを開くたび会うことができます。
本当に大好きで、宝物です。
2019.07.20 ID:320322
澄んだ空気が流れる作品の世界観に癒されました。ありがとうございました。
2019.03.19 ID:292413
リュウグウノツカイが漁港に現れたと言うニュース動画を見てあとりさんを思い出し、何となく検索してここに辿り着きました。
あとりさんのコミックまだ全部持ってます。どれも大好きで手放す気はありません。素敵な話をありがとうございました。
2018.12.06 ID:270631
ヨヨヨ
久々のコミック発売日に書店へ行っても未入荷で、出版社のサイトで発売日を確認しようとして、初めて訃報を知り、なおかつ、あとり硅子さんが同じ年齢であることを知りました。あれから14年もたつんですね。
2018.03.22 ID:229290
夏待ちは大好きでした。
つらい子ども時代でしたがあとり先生の優しい漫画に本当に助けられました。
2017.08.01 ID:191968
夏待ちを買ったのは中学生の頃です。優しい空気の流れる作風が当時の私には新鮮で、たくさんの友達に読んでもらった事、今でも覚えています。
今日、部屋を片付けている時、あとり先生の漫画がたくさん出てきました。一冊にはラストコミックの帯も付いてました。引越しなどの度に、たくさん漫画を売りに出してきましたが、もう20数年、私と一緒にいるんですね。
気がつけば、先生の亡くなった時の年齢を超えてしまいました。若かったんだなと、改めて感じました。
もう一度、作品を全部読み返して、もう少し一緒に暮らします。
2015.08.13 ID:145084
ずいぶん長い間、「夏待ち」が本棚にあります。夏待ちの優しい話に、手放す事ができませんでした。亡くなられてるなんて、とても残念です。
2013.07.01 ID:66191
お悔やみ申し上げます
2004年07月06日に亡くなった人