まいり

渡久地政信

とくち まさのぶ
1916 - 1998
作曲家
渡久地政信さんについて
「上海帰りのリル」「お富さん」「東京アンナ」「長崎ブルース」「夜の池袋」
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2020.09.13 ID:1090824
今日が御命日でしたね!渡久地さんがビクター専属作曲家の時に橋幸夫さんとの作品は無かったのか?気になります
2020.08.09 ID:688542
今日、図書館で津村謙さんの伝記を見て、渡久地さんに関したエピソードが無いかと手に取った。「上海帰りのリル」に、津村さんやキングレコードの担当者が涙して…
日本歌謡史に残る大作曲家の誕生だった!
2019.09.13 ID:331725
戦後、作曲家としてデビューしたばかりの渡久地さん…
奥さんは暮らしを助けるために、幼児二人を夫に預けて働きに出ている。東条寿三郎の詞、歌手時代に前座を務めたこともある“ビロードの声”津村謙が歌手。渡久地さんは、幼子を抱えて、30日間呻吟するが、ある日幼い娘が、
「パパ、パパ、寒いよう!」と抱きついてきた。
渡久地さんは、この先どうなるのか生活の不安に涙をこぼしたが、娘が「パパ、パパ」と言った声が「ファミファミ」の哀切を呼ぶ高音だったのに気づき、苦しみ抜いた「リル、リル」の部分に当てはめ、一気呵成に書き上げてしまった。
「上海帰りのリル」は大ヒットし、作曲家渡久地政信の飛躍のきっかけとなった。(塩澤実信)
2019.09.12 ID:331506
渡久地さん、明日は御命日ですね!これを機会に名曲にまつわるエピソードを図書館で読み返したいと思います
2018.09.13 ID:256154
今日が20回目の御命日!
渡久地さんは、沖縄県生まれで、少年時代を鹿児島県の奄美大島で過ごした。
1963年4月20日、三沢あけみ・和田弘とマヒナスターズでヒットした「島のブルース」(作曲:吉川静夫)は、奄美大島を舞台に、イントロになっている「指笛」は渡久地さん自身の実演。
吉川さんとのコンビでは、青江三奈の「長崎ブルース」「夜の池袋」をヒットさせた、
2018.09.12 ID:256068
1961年5月リリースの佐川ミツオ「背広姿の渡り鳥」(作詞:宮川哲夫、作曲:渡久地政信)も良かったな
2018.09.12 ID:256043
明日が御命日ですね!キングレコードに留まって大津美子とのコンビで「東京アンナ」以上の名曲を出して欲しかった
2018.04.07 ID:231558
大津美子は豊橋の女子高生時代、東京まで三等車でレッスン受けに
 ID:61759
お悔やみ申し上げます
1998年09月13日に亡くなった人