まいり

伊丹十三

いたみ じゅうぞう
1933 - 1997
映画監督 俳優 エッセイスト グラフィック・デザイナー 商業デザイナー イラストレーター CM作家 脚本家
伊丹十三さんについて
父親は映画監督の伊丹万作。高校卒業後上京し、新東宝編集部を経て商業デザイナーに。ヨーロッパを旅行したあと26歳で大映に入社、「伊丹一三」の芸名で俳優になる。存在感のある俳優として活躍し外国映画にも出演。
70年代には『遠くへ行きたい』などのテレビ番組の名作にも数多く携わる。また、精神分析を軸にした雑誌『モノンクル』を創刊、編集長を務めた。
51歳の時に『お葬式』で映画監督としてデビュー、日本アカデミー賞、キネマ旬報ベスト1など数多くの賞を受賞。以降『タンポポ』『マルサの女』『あげまん』『スーパーの女』など10作品を監督。
名エッセイストとしても知られ、代表作に『ヨーロッパ退屈日記』『女たちよ!』『問いつめられたパパとママの本』『日本世間噺大系』など。
翻訳やイラストも手がける一方、家事や子育てに関心が深く、料理の腕も一級だった。
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2020.04.28 ID:590715
何で死んだのですか。本当に自殺したのですか?あなたの様に社会を深くえぐる映画を作る人がいなくって久しいです。もっとあなたの映画が観たかった。
2019.09.29 ID:334740
あなたの、功績は偉大です
2018.12.28 ID:274532
伊丹さんの映画が大好きでした。
今も伊丹さんのような作品を作る監督はいません。
伊丹さんの映画はいつ見ても新鮮です。そのくらい時代の本質は変わっていません。
伊丹さんの死もなんとなくで謎すぎているのに。
あまりに早すぎた死で残念でなりません。

合掌
2018.12.24 ID:273821
黒子のボスケ
黒澤明監督と仲が良かったな!
2018.10.29 ID:263827
謎が残りますね。
2018.01.16 ID:220597
伊丹監督の作品大好きです
ゆっくりおやすみください
2017.12.20 ID:216115
今日がご命日ですね。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
2017.10.05 ID:201215
南無阿弥陀仏
2017.04.25 ID:181545
鈴木
すばらしい映画をありがとう
2014.12.20 ID:137211
ご近所でした、ご冥福申し上げます
 ID:61242
お悔やみ申し上げます
1997年12月20日に亡くなった人