まいり

持田勝穂

もちだ かつほ
1905 - 1995
詩人 歌人 ジャーナリスト
持田勝穂さんについて
昭和の時代、東京主流の文化の中で地方の文化を盛り立てる事に努力した。
同郷の北原白秋を唯一の師として、自らを「九州人」と呼び、作曲家、森脇憲三と共に多くのカンタータやオペラを残している。
晩年、大西民子と共に短歌結社「波濤短歌会」を創設した。
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 ID:59800
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1995年06月25日に亡くなった人