まいり

ドミートリイ・ショスタコーヴィチ

どみーとりい しょすたこーう゛ぃち
1906 - 1975
ロシア 旧ソビエト連邦 作曲家
メッセージ | 掲示板
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6日前 ID:679083
最近ショスタコーヴィッチのピアノソナタと弦楽五重奏曲をよく聴いています。
心が洗われる感じがします。
ロシアには素晴らしい芸術家がいますね。
2020.05.17 ID:610257
通称「ショスタコ」。
前衛っぽいけど、とてもメロディアスな感じの時もある。
体制に迎合していると見せかけながらその実、体制に対し皮肉や批判を込めた曲作りをしていたということらしい。
聴き始めると結構ハマります。
2020.05.17 ID:610252
甘ったるい音楽とは一線を画してるところが格好いいですね。
硬派な雰囲気。
2020.05.16 ID:608888
ピアノ五重奏曲も素晴らしいですね!
大好きです。
2020.03.12 ID:389841
バイオリン協奏曲1番で後半長大な独奏パートがあり
奏者が弾くとホールの反響音と残響音が明確に聞こえます
(観客を入れてない状態なら尚更)その後オーケストラが
合奏をドーンとやると当然ホール内に音が飽和して
どんな高音質のマイクを用いても収録できません

要はホールが狭すぎて音を吸収できない
貴方の作品を通してオーディオの限界を教えてもらいました。
2018.10.03 ID:259655
ソ連時代は「体制派の代表的作曲家」と見做されてきましたが、近年は「筋金入りの隠れ反体制作曲家」とその評価が180度変わりました。
ここまで評価の変わった作曲家も珍しいものと思われます。
2018.10.02 ID:259526
あの時代のソ連に生まれてしまったことは不運でした。
しかし、その中でも何とか天寿を全うされたほうなんでしょうか?
体制に迎合したフリをしながらもその音楽の中にはしっかりと自己主張や皮肉を込めていたということが明らかになってきています。
本質的には権力者に阿ねなかった方なんだと思います。
2018.10.02 ID:259503
若い頃はイケメンだったと思います。
クールなインテリといった風情ですね。
2018.10.01 ID:259411
多くの芸術家や知識人、一般人が粛清されたソ連。 独裁者や体制の罪は限りなく重く、深い。
2018.10.01 ID:259386
「私の多くの交響曲は墓碑である」

By Dmitrii Shostakovich
2018.09.30 ID:259255
抑圧された生涯だったと思います。
お悔やみ申し上げます。
2018.09.30 ID:259238
あの有名な交響曲第五番の勇壮なフィナーレはソ連を賛美するものと思われてきたが、本人曰く「強制された歓喜」を表していたのだとか。
2018.09.30 ID:259226
ソ連の体制派と見られてきたが実はそうではなかった。
「ショスタコーヴィッチの証言」。
これからじっくり読もうと思っています。
2013.07.01 ID:48947
お悔やみ申し上げます
1975年08月09日に亡くなった人