まいり

高野悦子

たかの えつこ
1949 - 1969
大学生
お線香をあげる   お花をあげる
高野悦子 さんについて
「二十歳の原点」などの著者。
高野悦子 さんへ | 掲示板
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1日前 ID:319765
あなたの没後10年の時に京都で学生でした。その時に同書を読んだ記憶があります。春先の小雨の中竹林を歩いて山陰線のトンネル口で合唱した事を風景ともども今も覚えています。あなたの20歳の時点の考え方が、同年代の自分と比して大人びていたのを感じた記憶があります。いつでもご冥福をお祈りしています。たまたまこのサイトに出会って嬉しく思います。
5日前 ID:318881
学生時代に「二十歳の原点」を読み、衝撃を受けました。
私は死にたいと思ったことがないけれど、私の大切に育てた一人息子が大学生の時に貴女と同じ手段で亡くなりました。
息子は読書家でしたが貴女の著書を読んだことがあったのでしょうか。
私は貴女と同じように息子が亡くなったことに何か意義を見出したいと思いました。
それが遺された私のナラティブであり、生きる支えでもあります。
2019.06.25 ID:314610
中学時代に偶然読みました。読書感想文に書いていた同級生もおります。当時、その同級生とお墓参りに行きたいよねと話していました。それから35年経ち、お墓参りに行けそうですが、その同級生は今どこにいるのかもわかりません。きっと行きたいはずだと思うので、その同級生と一緒にお参りするつもりで栃木に行ってみたいと思います。
2019.06.24 ID:314419
加藤幹夫
今日は、高野さんの命日です。私は、あなたの小学校、中学校の後輩になります。これは、何かのご縁だと思っています。あなたの日記との出会いで、私の人生は、180度変わりました。あなたの日記に出会えなければ、親の敷いたレールの上を走るだけの人生だったでしょう。苦しいことはあっても、自分が選んだ道を歩むことぼど、充実した人生はありません。私は、一日でも長くこの世界で生きて、家族と社会のために尽くしたいと思います。あなたの後輩として、あなたのことは生涯忘れません。そして私の人生の最期に、あなたの眠る宗源寺のお墓にご報告に参ります。安らかにお休みください。
2019.06.24 ID:314327
貴方は私の心の中にいつも住んでいます。あちらの世界で貴方が幸せでありますように✨✨
2019.06.23 ID:314178
エイジ
本であなたを知り、一日一日を大事に生きようと思いました。近いうちに悦子さんの墓参りに行きたいです。
2019.06.22 ID:313898
明日、あなたが最後に生きた場所に行ってきます。
2019.06.19 ID:313253
わこめ
亡くなった高野さんの本をかじりつく様に読んだことを思い出しました。全てに絶望し、成すべきことが見えない私に力を与えてくださった本でした。高野さんありがとうございました。あれから44年も経ちました。
2019.03.20 ID:292559
私は高校時代挫折しそうになりあなたの本を知り読みました。私も二十歳になったら鉄道自殺しようと思うほど鬱がひどくて。

私も二十歳で統合失調症発病したけど。

私の場合入水自殺。

できなかった。

勇気なかった。

今48才 たまにあなたの名前が思い浮かびGoogle検索します。

あなたは私の母より三才若いのですね。

生きてて欲しかった。

私は自殺はしません。

あの世に行けばあなたに逢って話したいですね。

私はまだまだこの世でがんばります。

悦子さん。穏やかにお過ごしください。

最近中学生の鉄道自殺が増えてます。

どうしたものか。

それではまたです
2019.02.27 ID:287507
ちえみ
貴方は可愛くて大学にも行かせてもらって
レストランでバイトできて私がしたくても出来なかったことができて幸せだったと思う。
2019.01.12 ID:277343
あなたをいつも思っています。
2018.09.02 ID:254510
彼女の出身地(栃木県那須塩原市)
9月2日「牛乳の日」に乾杯、観光客ら200人
2018.06.24 ID:243034
カリアゲ 又はウマノスケ
“一回り上のお姉さん”
貴方との出会いは、学生時代でした。見開きの笑顔と学生運動の興味でした。三里塚やリムパックと一部で声は有りましたが、大半は無関心の80年安保でした。
お父上『失格者の弁』に先ほど出会い、読ませて頂きました。「他山の石としていただけたら・・・」の思いのを、いま知りました。既に成人した2人の子の父親となっております。
月初めに、Kitamotoさんの『「二十歳の原点」案内』にも出会ったばかりです。

“悦子さん”
申し訳ありませんが、普段の生活では貴女のことに思い至りません。でも、ハタチで無くニジュッサイと聞けは『・・・・・・の原点』が出ますし、書店を歩けば必ず目が止まります。何よりも、滅多に使わない机ですが、片隅に1冊の新潮文庫がおいてあります。
お父上の思いに感謝して、子どもらとの関係を見つめ直そうと思います。
とうてい「分かり合えるものでは無い」でしょうが、「分かり合える」よう親の方から歩み寄りする必要があるのですね。

(ご実家では、法要が営まれたのでしょうか?
定年後、一度は墓参に参りたいです。)
2017.05.25 ID:184729
自ら命を経つなんて駄目です。でももう一人の高野悦子さんと良い映画作って下さい
2013.07.01 ID:46108
お悔やみ申し上げます
1969年06月24日に亡くなった人