まいり

小林多喜二

こばやし たきじ
1903 - 1933
小説家
小林多喜二さんについて
 1903(明治36)年、秋田県生まれ。小樽高商卒。北海道拓殖銀行に就職し、1929(昭和4)年解雇されるまで勤務した。志賀直哉に傾倒してリアリズムを学び、その後、プロレタリア文学に目覚め、労働運動にもかかわる。雑誌「戦旗」に中編が紹介され注目を浴び、「蟹工船」で支持を得る。以後、非合法下の共産党に入党し、左翼文学運動に力を注ぐが、1933年逮捕され、築地署で拷問により急逝。
青空文庫作家別作品リスト:小林 多喜二
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2021.02.07 ID:1197888
ちょっと眠りから醒めてみませんか?
特高のいなくなった日本でまた何か思いっきり書いてみませんか?
時代は貴方を求めております。
2021.02.05 ID:1196702
佐藤三郎
2021年 日本は腐りました。腐臭が鼻をつきます。永田町が臭いの元です。おそらく多喜二さんの時代より酷い臭いです。
2020.12.26 ID:1167286
ののはな
蟹工船、読んでからずっと心に残っています 
2020.08.16 ID:694886
駒木健二
今日本では、働き方改革というものがようやく始まりました。あなたの時代よりは随分マシになったとは言え、これは労働環境が本質的に何も変わっていなかったという証しです。あなたの文学作品は永遠です。どうか安らかにお眠り下さい。
2020.04.22 ID:582545
多喜二さん今の時代はどうですか。
生きていて欲しかったです。
2019.12.27 ID:359212
安らかに 合掌
2019.12.01 ID:350078
安らかに
2019.11.28 ID:349287
安らかに
2019.11.26 ID:348803
安らかに
2019.11.24 ID:348426
安らかに
2019.11.23 ID:348113
小林多喜二さんの御宗旨は曹洞宗ですよね。

南無釈迦牟尼仏
2019.11.23 ID:348106
南無阿弥陀仏合掌
2019.11.21 ID:347694
南無阿弥陀仏
合掌
2019.11.19 ID:347101
南無阿弥陀仏
合掌
2019.11.18 ID:346873
南無阿弥陀仏
合掌
2019.11.17 ID:346556
南無阿弥陀仏合掌
2019.11.16 ID:346448
南無阿弥陀仏
合掌
2019.11.13 ID:345666
南無阿弥陀仏合掌
2019.11.10 ID:345016
南無阿弥陀仏 合掌
2019.11.09 ID:344807
南無阿弥陀仏 合掌
2019.11.08 ID:344658
南無阿弥陀仏 合掌
2019.10.26 ID:341761
南無阿弥陀仏 合掌
2019.10.17 ID:338451
南無阿弥陀仏
2019.10.16 ID:338253
南無阿弥陀仏
2019.10.15 ID:338008
南無阿弥陀仏
2019.10.14 ID:337816
南無阿弥陀仏
2019.10.13 ID:337536
南無阿弥陀仏
2019.10.12 ID:337318
南無阿弥陀仏
2019.10.10 ID:336924
安らかに
2019.10.09 ID:336738
南無阿弥陀仏
2019.10.08 ID:336552
南無阿弥陀仏
2019.10.07 ID:336446
南無阿弥陀仏
2019.10.04 ID:335887
どうぞやすらかに
2019.09.05 ID:330271
合掌。
2019.07.30 ID:322702
蟹工船
2019.06.07 ID:310970
そろそろ蘇ってきて下さい
2019.01.14 ID:277770
合掌。
2018.01.22 ID:221225
合掌。
2018.01.16 ID:220546
合掌。
2017.09.15 ID:198769
南無阿弥陀仏
2017.05.24 ID:184603
この国は、どんどん愚かしい国になっていきます。
あの戦争の教訓など何もないかのように。
2017.03.03 ID:176167
蟹工船は読んでいないが、貴方がどんな目に遭ったかは知っています。
2016.11.07 ID:167611
蟹工船が今の現代でも若い世代に読まれるようになりました。働くのは大変ですね・・いつの時代も苦労が必ずあります。合掌
2016.11.05 ID:167497
佐藤三郎
あなたのことを思い出します
 ID:33387
お悔やみ申し上げます