まいり

野口英世

のぐち ひでよ
1876 - 1928
細菌学
お線香をあげる   お花をあげる
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6日前 ID:306264
野口先生の伝記を読んだのが、わたしが医療職につくきっかけになりました。わたしは今大学で、薬学を学んでいます。
先生のような立派な医療関係者になることができるよう頑張っていきたいです。どうか見守っていてください。
2019.04.29 ID:302747
北里柴三郎博士が次の千円札に決まりました。
偉大な医学者たちがお札になることが嬉しいです。
2019.04.29 ID:302745
クリスチャンでもあったのですね。千円札が別の人になっても、野口さんのことは、これからも永遠に語り継がれていくことでしょう。
2019.04.20 ID:300478
たかりん
この画像が1.000円札です昨日書いたコメントのけんです
2019.04.19 ID:300311
たかりん
初めてこんばんは私は、野口英世の1000円札が大好きです。もう少しで、1,000円札が、野口英世から別の人になります。今は野口英世の千円札です。私の大好きな1000円札の野口英世さんです。
2018.05.29 ID:239411
稲元凱
野口英世さん、51年間お疲れ様でした。ご冥福をお祈り致します。
2018.05.29 ID:239298
ご冥福をお祈りします。
2018.05.17 ID:237443
戦前のような激しい人種差別がなければ、ノーベル賞はどうだったんでしょうか。
2018.05.17 ID:237439
小学生の時 初めて読んだ偉人伝が 貴方でした
2017.05.29 ID:185076
初めて読んだ伝記が野口英世さんの伝記でした。
合掌。
2017.05.23 ID:184465
野口博士の凄いところは、
高等小学校(今の中学校)を卒業して、
手の手術をしてくれた渡辺鼎先生の医院で
書生をし始めた1~2年(16歳ぐらいか)で
分厚いドイツ語で書いてある医学関係の原書を読破して
書生仲間にドイツ語を教えていたことだと思います。
30歳前後で合格するのが普通だったと言われる
医術開業試験(前期・後期)に21歳で1回で合格したのもうなずけます
2017.05.14 ID:183509
52歳の若さで亡くなりました
しかも黄熱病でした。
当時としては珍しく、国際結婚しましたね。
2016.05.26 ID:159039
ご冥福をお祈りします
2013.07.01 ID:32246
お悔やみ申し上げます
1928年05月21日に亡くなった人